転載: 「北朝鮮が日本国内に工作員ネットワークを作るなら、当然、在日人脈のある組織をターゲット

転載: richardkoshimizu’s blog

「北朝鮮が日本国内に工作員ネットワークを作るなら、当然、在日人脈のある組織をターゲットにする」      作成日時 : 2010/04/05 11:50

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201004/article_15.html

警察庁公安部の皆さん、「北朝鮮が日本国内に工作員ネットワークを作るなら、当然、在日人脈のある組織をターゲットにする」くらいの想像はできますよね。「朝鮮総連」だけじゃないんですよ。総連なんて、常に監視対象だから使えませんよね。

日本における在日支配の組織と言えば、創価学会と統一教会です。従って、この二者がオウム事件で何度も顔を出して当たり前なのです。

そして、つい最近まで、その創価と統一が支配する政党が与党の座にあったわけですから、オウム事件の真相隠蔽に動いて当たり前ですよね。

しかも、創価も統一も麻薬マネーロンダリングなどの局面で、米国の金融ユダヤ人たちと連携しているわけであり、両者は、オウム事件のふたつの黒幕である金融ユダヤ人と北朝鮮の両方と同時に連携しているということです。わかりますか?

そして、統一邪教は日本の似非右翼の取りまとめ役。つまり、あの粗暴で下品な似非右翼暴力団は、統一系列の蛆虫であり、当然、オウムとも関与しています。10・1動画に元オウム信者【ホーリーネームあり】や、はっきり朝鮮人と解る人物、複数の統一信者が登場しているのですが、なにも不思議はないわけです。右翼暴力団連中こそが、北鮮と繋がった在日勢力の主体なのですから。「オウム=創価学会+統一教会+北朝鮮」をよく認識してください。

10.1の際に当方にかかってきた脅迫電話について、捜査をしようともしなかった公僕については、そろそろ動画公開しようかなと思っています。また、ホ●右翼が「思いを遂げられずに」逆上して、男性に暴行している動画なんていうのも、一興かもしれませんね。もみ消し担当の親御さんは真っ青でしょうけれど。

10・1似非右翼集団暴行を公安部などが「幇助」したわけをよく考えてみてください。あの狭い住宅街での街宣をなぜ許したのか?警察最高幹部にとっても、リチャード・コシミズ独立党は何としても潰しておきたい対象だったのです。警察幹部は、水面下で統一教会、ユダヤ権力と癒着関係にあるということなのです。オウム事件の真相隠蔽は、警察幹部の仕事だったのです。

ということで、少しは、オウムと北朝鮮の関係でも勉強してください。折角、公安に入ったのなら。(民主党政権で、ゴロツキ幹部はパージされますよ。早いところ、旧権力と手を切っておかないと、大変なことになりますよ。)

●「オウムと北朝鮮」の闇を解いた1
http://senmon.fateback.com/hantou/kitachousen/oumu_kita01.html

●オウム=創価学会+統一教会+北朝鮮
http://www.fooooo.com/watch.php?id=ud7OEhjr4Sc

●オウム真理教と北朝鮮の関係
http://posting.hp.infoseek.co.jp/oum.htm

http://www.hh.iij4u.or.jp/~iwakami/aum4.htm
オウムと北朝鮮との関係となると、まっさきに思い出されるのは、 オウム幹部の早川紀代秀が北朝鮮に17回渡航しているという報道です。しかし彼が北朝鮮でどんな行動をとっていたのか、いまだに不明です。

http://www.aliceinwonderland.com/library/japanese_files/scrapbook_1999/aum_weekly_gendai_1999.txt
 オウム真理教の一連の事件がおこり、オウムの名前が社会的にも知名度を高め、教団内部の事情がテレビや週刊誌のマスコミで紹介されるようになって、いちばんの驚きは、私の場合、それがあまりにも北朝鮮の思想、発想、機構、組織と似ているということだった。
 他人をポアする(殺す)ことも、その人間を救済することなのだとする、あまりにも超主観的なオウム真理教の発想も、北朝鮮が日本人を「拉致」することは結局、その対象となった人間を「地上の楽園」たる北朝鮮に連れてきてやるのだから、いずれ相手からは感謝されるに違いない、という発想と酷似していたし、「尊師」という絶対中央集権の制度も、北朝鮮のそれと似ていた。

http://www.club-kamikaze.net/yamato_ishin/sothutaku/aum04.html
信頼できる情報によると、東名高速道で捕まったオウム真理教信者の車の中にあったフロッピィには、マスコミや国民に知らせることができないほどの重大情報が入っていたという。このフロッピィのかなりの部分がハングル文字で表現されていた

http://www.club-kamikaze.net/yamato_ishin/sothutaku/aum05.html
 「麻原教祖はちょくちょくロシアに出かけていたが、その往・復ともアジアの某国に立ち寄っているんです。なぜ支部もない国に立ち寄るのか。いまはまだ話せないが背筋が凍るようなシナリオが見えてくるんです」。
 以上が内外タイムズ紙からの引用である。ここでいう国際カルト組織とは、統一教会のこと。麻原彰晃がロシアへの行き帰りに立ち寄った国とは北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)。内外タイムズもどうやらオウムの背後に統一教会=北朝鮮の影があることには気付いたようだが、まだ創価学会までは辿りついていないらしい。

http://plaza12.mbn.or.jp/~SatoshiSasaki/~pntgn.html
地下鉄サリン事件のあと、ただちにソウルとニューヨークで、地下鉄の駅が毒ガスのテロに遭ったことを想定した救助訓練が、国防・治安関係者によって行われた。このことから見て、この事件が、日韓米に敵対的な某国と関係があることは、「その筋」の人々のあいだでは「公然の秘密」なのだろう、と断定できる。

http://boboro-web.hp.infoseek.co.jp/bd203histry.htm
4月23日 オウム真理教村井刺殺事件で、村井を刺殺した徐が犯行直前まで住んでいた家の所有者である女性の姉とかつて同居していた相手は、実は北朝鮮の大物スパイ、辛光洙(シンガンス)であった。

http://www.melma.com/mag/56/m00000256/a00000097.html
オウム真理教の一連の事件の背後には、北朝鮮やロシアの影が見え隠れしていたことは、多くの方がご記憶のことと思います。今回の高沢氏のスクープは、北朝鮮の重大なる関与に迫った、衝撃的な内容です。

http://page.freett.com/senmon/hantou/kitachousen/index.html#tainichi
「オウムと北朝鮮」の闇を解いた
麻原彰晃被告の側近は「北朝鮮潜入工作員」だった
潜入工作員と「よど号犯」はスペイン・マドリッドで繋がった
金正日総書記直筆の「日本破壊工作」指令書の全貌
故金日成の「毒ガス兵器」研究と麻原彰晃のテロ実行
「潜入工作員」Aが全ての疑惑に答えた
もう一人の「潜入工作員」は林郁夫の右腕だった
国松長官狙撃事件と「よど号」犯・田中義三
麻原彰晃の右腕・早川紀代秀と北朝鮮の「闇の関係」
サリン開発の責任者だった「化学技術省長官」刺殺事件の全真相前編
サリン開発の責任者だった「化学技術省」刺殺事件の全真相中編
サリン開発の責任者だった「化学技術省」刺殺事件の全真相後編

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/jiken/jikenbo/nansen/nansen.htm
「警察庁長官狙撃事件」弾丸、朝鮮人民軍バッジ、10ウォン硬貨などの画像

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