2017年7月第4週チャート

アメリカ時間に北のICBM発射、予想通りの展開と言える。
アメリカからの攻撃の可能性もヒタヒタと上がってきており、
今年も昨年同様、意想外の事態を想定すべき年なのだろう。

但し、アメリカ側の軍事攻撃は「充分あり得る」が「いつかは分からない」。
従っていつまでも「地政学的要因でのドル安」が続く訳ではない。

北のミサイルでドル安に動いた、今週どこかで反転できるか?

標的となっていない豪ドル、ミサイルの影響は米ドルより少ない

北のミサイルもユーロには余り影響していない

(以上のチャートはZAI)

マツダ急騰だが、手控える局面か

矢張り小型株は転機を迎えた、大きく切り返す迄は「待ち」の姿勢だろう

(以上のチャートはRakuten.sec)

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