糖鎖栄養素について!

糖鎖(とうさ)とは、体の機能、細胞のアンテナ、免疫、脳神経、しわたるみ、など若返りのもととなって体をコントロールします

病気は自分自身で治せます!

えっ!?と思われるかもしれませんが、本当のことです。腸内環境、免疫、脳神経、アンチエイジング、妊娠、肌活性、などに大きく関わる糖鎖、これを立て直せば自分で病気を治したり、より若々しく健康でいられるのです。現代医学の限界を自己免疫で補う、そのキーワードが糖鎖(とうさ)栄養素

「たけしの家庭の医学」で糖鎖が紹介されてて反響が多いです。さすがにTVの影響は大きいですね。

糖鎖のことはまずこちら → 細胞のアンテナ糖鎖とは?!

特別な8種の糖が免疫をつかさどる    

皆さん、糖 と聞くと何を想像しますか?

エネルギー源、甘い、太る、と言ったところではないでしょうか。実際私たちの周りにある糖はそういった砂糖です。 しかしここ20年でわかってきたことは、、実は糖は200種類以上存在し、その中で甘いくない特別な8種の糖が免疫に深くかかわっているのです。希少糖とも言われています。

甘い糖 = 砂糖 →ブドウ糖(多糖) →グルコース(単糖、最小単位)

    必須糖質は8種類

糖鎖栄養素と呼ばれています。

カロリーがほとんどない特別な糖が免疫に深くかかわっています。

糖鎖はブドウ糖(グルコース)から複雑な酵素転換を経て作られるのですが、グルコースだけではすべての糖鎖を作りづらくなっているのが現状です。そこで他の糖鎖の原料である糖をサプリメント摂取することで、優位に細胞の表面の糖鎖の生成を促進することが出来るのです。その結果正常な糖鎖が形成され、免疫機能、神経機能、肌活性などがスムースに行われることとなります。

糖鎖の原料(糖鎖栄養素)を食べる意義があるのか?

「とうさ栄養素を食べて体にいい効果、そんなこと証明できるのか?」良くいただく質問です。体験談を一つ一つ集めてそこから栄養学的なエビデンスを立てていくという地道な研究がなされています。もちろん科学者の高い評価も集まってきています。大学の糖鎖の研究と、糖鎖栄養素を摂取することはちょっと論点が違います。大学や国の研究機関(つくば産総研など)では目的が創薬となっています。一方、とうさ栄養素の直接摂取は健康増進が目的と言えるでしょう。

論より証拠!これに尽きるのではないでしょうか?抗がん剤は証拠(治る事)に乏しい毒薬です。

生化学の教科書「ハーパーの生化学」の筆頭著者ロバートKマレー博士が糖鎖栄養素を大絶賛されています。生化学関係者なら驚くべき事実です。

糖鎖と病気、大阪大学谷口教授(当時)監修などを見ていただきたいです。

世界的生化学者が評価する糖鎖栄養素

糖鎖栄養素の必要性と食べ方

トランプ政権要人、ベン・カーソン氏も糖鎖栄養素を絶賛!

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抗がん作用のあるサプリメントは偶然に糖鎖を含んでいます

とうさは8種類の糖で構成されています。8種類すべてを含むことが重要ですので、とうさ栄養素製品をお選びいただくことが肝心です。

当ブログ推奨のとうさ栄養素製品: 植物由来の8種のとうさ全て含有

アガリクス: ベータグルカン (グルコースの多糖体)

フコイダン: フコース  (めかぶ抽出物 1種含有 )

アロエベラ: (6種含有)

嚥下(えんか): 燕の唾液(6種含有)環境保護的に問題ありしかも超高価

熊笹  : アラビノキシラン(2種含有)

メシマコブ: 菌糸体(5種含有)

母乳(初乳): 5種含有

ノニ  :3種含有

丸山ワクチン: アラビノマンナン(2種含有)


糖鎖栄養素パウダー

携帯電話を使う人は誰でも知っているアップル社をご存知でしょうか?創業者スティーブ・ジョブスは天才的なひらめきで次々にヒットを飛ばし、会社は時価総額世界一に上り詰めました。ジョブズはユーザーの視点から斬新なアイデアを出すことで有名ですが、こう言われています「誰もが想像できないようなもので、誰もが必要としたがるものを提供した。」iPhone、iPadがそうです。

ここでご紹介する糖鎖栄養素もアメリカのあるベンチャー企業により1996年に開発された「誰もが想像できないようなもので、誰もが必要としたがるものを提供した。」といえるのです。体のシステムに影響を与える人類が手にした新しい栄養素、それがトウサ栄養素なのです。

主原料 アロエベラ葉肉濃縮粉末、めかぶ粉末、アラビノガラクタン、ガティガムトラガントガム(樹液)グルコサミン塩酸塩、βカロテン

主原料から糖鎖の成分だけを多糖体で抽出しています。アロエの有効成分はアセマンナンと呼ばれる糖鎖の原料です。非常に重要な糖ですが、空気に触れるとすぐに分解してしまうので、加工作業は収穫から24時間以内に全行程を終了させています。660kgのアロエベラからわずか1kgのアセマンナンが生成されます。この技術を持つのは世界でも1社のみとなっています(生産ライン後述)

栄養成分     2gあたり

エネルギー・・・・・・・・7.1kcal
たんぱく質・・・・・・・・0.1g
脂質・・・・・・・・・・・0.03g
炭水化物・・・・・・・・・1.61g
ナトリウム・・・・・・・・7.21mg
βカロテン・・・・・・・・ 16.7μg
多糖類・・・・・・・・・・1.8g

無塩
ナトリウム7.212mgは塩分換算すると、2g中0.00183g 20g食べたとしても0.0183g。つまり塩分は入っていないといっていいほど微量です。

糖鎖栄養素には砂糖のようなカロリーもありません。
10g→35.93kcal 、40g→143.72kcal

ヨウ素(ヨウド)も99.9%除去されていて、甲状腺に問題のある方も食べることが出来ます。

糖鎖栄養療法

以下の組み合わせが基本

とうさの原料だけではなく合わせて取る栄養素も大事です。

とうさの原料、糖鎖ビフィズス菌、ホルモンバランス自然薯、

オメガ3、抗酸化カプセル、ビタミンミネラル

まずは、腸内環境を正常に戻すことで免疫機能が回復します。善玉菌を増やすことが出来ます。理想は善玉菌が70%。病気の人は善玉菌が30%に減少していることが分かっています。

これにより、脳神経も伸びてきます。肌活性も起こります。とうさ機能はそんな体のシステムを繋ぐアンテナのようなもの。

健康維持や肌活性では糖鎖パウダー120gを月に1個 1日4gが基準となります。

健康被害がある場合などでは3~4か月の大量摂取をお勧めします。

とうさパウダー120gを 

3日で食べるペース 1日約40g 月に10コ 重篤な人、積極的な取り組み

4日で食べるペース 1日約30g 月に7、5コ 結果が出る量

6日で食べるペース 1日約20g 月に5コ  最低ライン

大さじ軽く1杯で5g、付属のスプーンで2.5g

1.口に水を少量含んで、粉薬を飲む要領で含み、また水で流し込む。オブラートの時は破けないように!

2.白湯、自家製野菜ジュース、甘酒(米麹)、無糖コーヒーなどで飲みやすい濃さにして飲む

3.ペットボトルに溶かして、いつも飲む。野菜ジュース、お茶、など

4、水でこねてペースト状にして食べる

   →   
上は10gを少しの水で玉にした状態

5.料理に入れる(熱にも強い)味噌汁、チャーハン、野菜炒め、焼きそば、など

いろんな組み合わせで1日量を確保してください。(自分が飲みやすいやり方を見つけてください)

(良薬口に苦しといいますが、苦くはありません。原材料の味がそのまま出ます。めかぶも入っていますので、何となくそんな味・・・味を確かめないほうが楽に飲めます。)

他の栄養素の飲み方もサポートします。

善玉腸内細菌を増やすには、更に「発酵食品」を取ることをお勧めします。

納豆、味噌、漬物、キムチ、麹甘酒、ヨーグルト、大根おろし、パイナップル、など

消化酵素(体内でしかできない)を有効に活用するために食品酵素で効率を上げるわけです。

水溶性食物繊維も善玉菌を増やす

コンニャク、大麦、らっきょう、わかめ、寒天 など

公的機関の認証取得している安全な製品

NSFは、世界100か国以上で製品認証を行う、WHO(世界保健機関)の協力センターとして、公衆衛生、安全分野における世界的な専門機関。糖鎖栄養素は、製品を構成する成分の純度が検査され、製品ラベルにサプリメントの成分が正しく記載されていること、そして製品の純度が基準を満たしていることが保障されています。

TGAとは、オーストラリア保健省薬品・医薬品行政局が1989年にオーストラリア政府が治癒効果のある商品の品質を保証することを目的に制定された生産過程に対する独自の規制。認定後も常に、抜き打ちでの生産ラインの検査が行われるなど厳しい基準が設けられています。製薬会社が取に来る認定として有名。

北里大学作成の糖鎖ビデオ(14分) わかりやすいです

1、とうさは細胞のアンテナ(連絡役)
2、進むとうさ研究(5:40辺りでS・ボイド博士が紹介されます。当普及会推薦メーカー)
3、グリコニュートリションとは?~新しい栄養素~
4、映像で見るとうさの世界 (糖鎖と脳の働きは12分ごろ)

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とうさ栄養素の重要原料アセマンナンの生産工場紹介

アセマンナンは中南米コスタリカの工場で一括生産されています。火山灰の土壌とコスタリカの気候はアロエベラに最適な環境です。

高度な生産技術を可能にしたナチュラルアロエ コスタリカ社

収穫され手早く処理させる生産ライン

これがアセマンナン。アルコール沈殿部質を遠心分離器で生成していきます。660kgから1kgだけが精製されます。

糖鎖栄養素の工場見学

アメリカロスアンジェルスの南に位置するNIA(ナチュラル アルタネイティブ インターナショナル)
分子レベルまで検査可能な全米屈指の栄養補助食品製造工場
TGA(オーストラリア医薬品行政局)生産ライン抜き打ち検査(18か月毎)に合格しています。

ロスアンジェルスの南、オレンジカウンティー地区にある工場です

        

標準化という、どの粒にも均一に成分が配合されるための工程

工場見学ツアーに参加してきました。髪の毛、ひげ1本落としてはいけません。

いろんな検査が行われています。

ここが最終段階の生産ラインです。入り口のマットは粘着タイプでした。

TGA認定、NSF認定を取得しているのは流石でした。予想をはるかに超えた厳戒態勢、ともいえる生産ラインをこの目で見て、この工場は間違いなく世界最高レベルのサプリメント工場であることを認識しました。安心して食べることが出来る、安全で有用なサプリメントであることを皆様に心からお伝えできます。

製品の詳細をお知りになりたい方はお問い合わせよりご連絡ください。薬事法の関係でわかりにくい表現でご迷惑をおかけします。

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細胞のアンテナ糖鎖とは?!

糖鎖栄養素のお問い合わせ

 メールでの糖鎖のご質問・お問い合わせなどは⇒よりどうぞ。

うまく行かない、スマホの方は PC版で見る で試してみてください。

(うまく行かない方はアドレスから検索してください)↓   

https://ssl.form-mailer.jp/fms/17e508de91475

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